コンピリーダー業務フロー
目標設定から評価までの実際の流れ
人事評価ASPシステム「コンピリーダー」の目標設定から評価までの実際の流れを紹介します。
1.目標設定
■被評価者が一つ一つの評価内容に自己目標を設定し、それに対して各自がコメントを記入していきます。
■コメント参照のタイミングは、被評価者→評価者→承認者→管理者の順です。
状況に応じて、適宜内容の申請・承認・差し戻し(修正依頼)の手続きを行います。
手続き実行と同時に、相手側にメールで通知されます。
■差し戻しが発生した場合、差し戻された側は理由を閲覧し、内容を再度検討する事となります。
2.評価
■被評価者が自己の評価を記入し、それに対して各自がコメントと評点を記入していきます。
評価完了までの流れは目標設定の時と同じです。
コンピリーダー業務フローに関するよくあるご質問
コンピリーダー業務フローについて
- Q. 目標管理は何のために必要ですか?
- Q. 社員の目標管理について大事なことは何ですか?
- Q. 目標を設定することは非常に難しいと思うのですが…(誰でも簡単に目標設定できますか?)
- Q. 「コンピリーダー」を使用して社員一人一人が目標設定にかかる時間はどれくらいですか?
- Q. 人事考課シートに目標設定及び人事考課コメントを記入するにはどれくらい時間がかかりますか?
- Q. 人事考課者によって考課軸や評点のつけ方が変わり、偏った考課になると思うのですが、何か解決策はありますか?
- Q. 360度周囲評価とは何ですか?
- Q. (360度周囲評価について)周囲評価者もコメントを残せますか?
人事評価ASP「コンピリーダー」では、上記事例のような各社、各レベルにマッチした評価項目を設定し、それら評価項目を、ASPシステムにて管理します。
これらは、社員の行動改善、企業業績改善に直結した人事評価制度の運営を可能にします。
評価結果は右の評価シートとして画面、もしくは、エクセルファイルにて生成されます。
各データは、CSVファイルとしてダウンロード可能のため、企業様によって自由に加工、管理が可能です。
人事評価ASP「コンピリーダーは」各評価項目とともに、それらのウェイト設定、賃金との連動等、人事評価性制度構築のノウハウと実務での、運用管理のしやすさの両方を盛り込んだ人事評価ASPシステムです。















