ホーム > 目標管理制度を計る10のチェック項目
あなたの会社は大丈夫?目標管理制度を計る10のチェック項目
貴社が行っている目標管理制度の危険度を計ります。
会社に目標管理の制度はありますか?
会社が大きくなるには、社員ひとりひとりの目標に対する意識が必要です。
あなたの会社は、立てるだけで終わらない、各々の目標制度を実践していますか?
下記の10のチェック項目で会社の目標制度を評価してみましょう。
評価/査定の時以外は目標をあまり意識していない。
目標管理の仕組みを2年以上変更していない。
評価結果を処遇(給与・賞与)へ反映していない。
目標設定に被評価者が関与していない。
数値(売上・利益等)以外の目標がない。
目標項目が20以上ある。
経営陣が目標作成に関与していない。
評価は点数だけで終わっている。(コメントがない)
職種別でシートが分かれていない。(全社統一フォーム)
紙ベース、またはエクセルベースで運用している。
当てはまった項目が多ければ多いほど、社員の目標に対する意識が低くなります。
いかに社員に目標管理を浸透させるかが、企業の課題となってきます。
目標管理制度のシステム化
人事評価システムASPの導入。
紹介した目標管理を浸透させる7つの法則を、効率よくシステム化することができます。
管理が手間な紙やエクセルよりも、より簡単に管理することが可能です。
現在まで、500社以上の導入実績があり、「社員の行動の質を高める」「ノウハウやコツの共有化を図る」
「能力評価基準の明確化を図る」といった目的で、導入・運用されています。













