株式会社あしたのチームが格安で提供する「コンピリーダー」で、
人事担当者/管理者/被評価者の負担が劇的に改善!

紙やエクセルで行う評価業務が、実は非常に時間や手間がかかり、間接コストが高いということをご存知でしたか?
そうは言っても評価制度のシステム化は費用がかかる…そう考えてシステム化を断念していませんか?
豊富な導入事例と実績を持つ、株式会社あしたのチームにお任せ下さい!
  • POINT
    1

    業界の常識を
    覆す低価格を
    実現!

  • POINT
    2

    納期が早い!

    資料請求から最短一週間で導入が可能です。
  • POINT
    3

    柔軟な
    カスタマイズ
    ができる!

    御社で既に運用している評価制度に基づいたカスタマイズをご希望の場合、迅速(最短二週間)かつ低価格(無料及び数十万~)で納品できます。
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  • POINT
    4

    MBOや
    目標の設定が
    容易!

    75項目にも及ぶコンピテンシーが最初から設定されていますので、煩雑に手間を取られずに済みます。御社の業務形態に合わせた目標設定を、新たに想起する事も可能です。
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  • POINT
    5

    360度周囲
    評価システム
    を標準装備!

    弊社独自の360度周囲評価システム「Peer Revew System」をコンピリーダーの機能に組み込み、通常価格で提供しています。

導入費用

これまでの評価制度サービスには、目標管理が希薄、人数制限がある、操作が複雑、カスタマイズ費用が高額…といった問題が付きものでした。
株式会社あしたのチームは「コンピテンシー」「目標管理」「360度評価」等の充実した機能を搭載しながら、費用面での徹底的見直しを行い、
他社よりも圧倒的な低価格でご提供しています。
更に、お客様の声を基に随時無償バージョンアップを行っており、サービス内容も充実しております。

他社比較

他の人事評価WEBシステム開発会社と比較は、以下の通りとなります。サービス導入ご検討の際に、ぜひご照合下さい。
cost-comparison-tabletitle I社 F社
内容
  • 目標管理
  • コンピテンシー
  • 360度評価
  • 給与算出
  • 人事管理全般
    (社員のジョブディスクリプション、目標管理、評価記録の記入・保管・社員情報の管理・勤怠管理/休暇申請等)
  • 目標管理
  • コンピテンシー
  • 社内意識調査
  • 360度評価
特色
  • 既存の人事制度を直接導入可能。
  • 目標管理・コンピテンシー機能の充実。
  • 今後、サービスの充実を図るため活用の幅が広がる。
  • カスタマイズ有料。
  • 人事業務が連動している為、
    人事管理が1つのシステムで可能。
  • 人数の制限がある。
  • 使用項目は多いが、機能性が少ない。
  • カスタマイズ、組織変更、有料。
    (特にコンピテンシーは、属性ごとの評価内容が異なる場合、大幅な費用増となる。)
  • 360度評価が可能。
  • 目標管理機能に比べ、コンピテンシー機能が大幅に少ない。
総論
  • 基本機能は他社より安く、カスタマイズも軽微なものについてはスピーディにできる。
  • 詳細な項目が用意されているため、本サービス利用と平行して等級や給与査定を作り上げることができる。
  • 人事全体の管理を視点のクラウドシステムのため、コンピテンシー機能はなく、目標管理も大雑把な形式となっている。
  • 基本機能では利用は難しく、自社用のカスタマイズが必要となる。
  • 人数制限があるので、成長フェーズによっては、料金が高くなる。
  • 自社に合った内容にするには、大幅なカスタマイズ料金が発生する。
  • コンピテンシー機能が少ない為、その評価が詳細に出来ない。
  • 人数制限がない為、社員数に関係なく使用が可能。

間接コスト

紙やエクセルで行う評価業務は、非常に時間や手間がかかり、結果的に間接コストが膨らんでしまいます。
例として、手作業(エクセルのシートなど)で目標管理~評価・査定まで行う場合、下記のようなコストが掛かります。
企業例 A社 従業員 100名 評価回数 年2回
内訳 1:評価対象者100名(@1,500円)(月給平均24万円)
2:管理職10名(@2,000円)(月給平均32万円)
3:人事管理者2名(@2,000円)(月給平均32万円)
間接コスト計算 1:2h×2回×1,500円×100名=60万円
2:20h×2回×2,000円×10名=80万円
3:50h×2回×2,000円×2名=40万円

=180万円 ∴一ヶ月辺り15万円

更に周囲評価をするとなると、管理職に掛かる負担は、通常の評価業務の2倍となります。
(例:1名の被評価者に対し、5名の周囲評価者を設定する場合)

周囲評価コスト計算 1:2h×2回×1,500円×100名=60万円
2:40h×2回×2,000円×10名=160万円
3:100h×2回×2,000円×2名=80万円
4:1h×2回×1,500円×500名=300万円
(※評価対象者100名×周囲評価者5名=500名)

=600万円 ∴一ヶ月辺り50万円

また、間接コストだけに留まらず、以下のようなリスクも潜んでいます。

  • 会社の規模が大きくなればなるほど、人事にかかる負担も飛躍的に増大していく
  • 評価の共有や人員異動の際の引継ぎが大変
  • 手作業でエクセルのシート集計を行うと入力ミスが発生する
  • 紙ベースで目標の管理や評価を行うと紛失の恐れがある

株式会社あしたのチームのクラウドシステム「コンピリーダー」は、上記の問題をすべて解決致します

  • 紙ベースの運用ではなく、データベースで管理する為、エクセルへの転記など繁雑な業務を激減できる
  • 会社の規模が大きくなればなるほど、クラウドによるメリットも大きくなっていく
  • 人員の異動があった場合でも履歴が残るため、誰が誰にどのように評価されてきたか把握しやすく、結果として大幅な間接コストのカットが期待できる
  • 標準機能として周囲評価システムが備わっている為、通常価格でご利用可能